【寄宿舎】自治会
10月の自治会を行いました。今回の自治会では、毎月行っている目標の反省と、寄宿舎指導員から話をしました。
指導員の話は、「卒業していく あなたたちへ」というテーマで、挨拶やマナーの大切さなど、将来の自立に向けた話でした。体験を交えた話が続き、寄宿舎生は興味深そうに聞いていました。
10月の自治会を行いました。今回の自治会では、毎月行っている目標の反省と、寄宿舎指導員から話をしました。
指導員の話は、「卒業していく あなたたちへ」というテーマで、挨拶やマナーの大切さなど、将来の自立に向けた話でした。体験を交えた話が続き、寄宿舎生は興味深そうに聞いていました。
校内の手洗い場には、「液体石けん」と「泡で出る石けん」の2種類があります。
「泡で出る石けん」は、
◯ すこしの量で広範囲を洗うことができます。
◯ 泡立つまでの時間が短縮できます。
◯ すすぎ残しも少なくなります。
もちろん、中身の石けんは同じものです。容器の口の仕組みで泡が出るものがあります。どちらも大切に使って、感染対策をしっかり行っています。
幼稚部「赤ずきん」
小学部「アリとキリギリス」
中学部「東京2020」
高等部「ふるさとの色」を演じました。
今日は欠席者もなく、リハーサル以上の演技ができました。42の瞳が輝いていました!
今週の高等部朝礼では、「〇〇の秋」と題し、生徒個々が描いた絵の披露、それを選んだ理由を発表しました。お互いの絵や、秋への思いを鑑賞し合うことができました。
令和3年度 第114回 創立記念日行事が行われました。
校長先生から、創立者の森恒太郎(盲天外)氏について、お話がありました。
今日は教育実習の先生に絵本を読んでもらったり、一緒に楽器を使ってリズム遊びをしたりしました。「むしのこえ」の歌に合わせて、鈴やタンブリンを鳴らして楽しみました。
今日は、文化祭ステージ発表のリハーサルの日でした。
緊張していましたが、いい演奏ができました。
本番まであと4日です。みんなで力を合わせて頑張りましょう!
家庭科の授業でナップザックを作っています。布に印を付け、待ち針を打って、ミシンで縫います。
ミシン糸をかえる作業も自分で行っています。縫い目がずれないように慎重に縫いました。
毎月行っている指導員研修の様子です。
今回は聴覚障がいのある生徒を知るために、聴者の文化と、ろうの文化について学びました。
本館玄関前、幼稚部玄関前の掲示です。幼稚部一色になっています。
職業の時間。その活動班の名は「八百馬(やおうま)」。
本日の収穫は、里芋、オクラ、パセリ、春菊、そして、しその実でした。
10月6日の中学部の体育は、剣道を行いました。みんな、大好きな授業です。
座礼をして授業を始め、人形に打ち込みました。打ち込んだ後、残心も行いました。
年少の幼児は、秋の心地良い風を感じながら、お散歩をしました。
神社や公園の遊具で遊び、先生と一緒にどんぐりや紅葉した葉っぱを拾って持ち帰りました。葉っぱを動物の耳に、どんぐりを目に見立てて制作も楽しみました。
今週から教育実習が始まりました。小学部にも3名の実習生が入っています。
今日は、体育をしたり、昼休みにTボールをしたりしました。みんな、とても楽しそうに活動していました。
(掲載許可番号:d20211005-01)
※外部サイトYouTube『済美高等学校・松山聾学校(愛媛県)』※
10月3日(日)に「第8回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の全国大会がオンラインで開かれました。本校と済美高等学校の合同チームが参加し、「手話パフォーマンス奨励賞」を授賞しました!
その様子が昨日の新聞に載りました。全国53チームの中から勝ち残った15チームの一つです。コロナ禍の中、練習し、3年連続の全国大会出場となりました!