【寄宿舎】暮らしの体験活動
暮らしに関わることを楽しみながら体験的に身に付ける活動を行っています。
2学期は巾着袋作りを行いました。ミシンも上手で、かわいい巾着袋が出来上がりました。
暮らしに関わることを楽しみながら体験的に身に付ける活動を行っています。
2学期は巾着袋作りを行いました。ミシンも上手で、かわいい巾着袋が出来上がりました。
新型コロナウイルス感染者数が高止まりのため、本校の中学部生徒のみを対象に高等部体験入学を行いました。
参加生徒には、教育課程の類型に分かれて「国語表現」「自立活動」「職業(農業)」などの授業を体験してもらいました。
皆さん、積極的かつ熱心に体験学習に取り組んでいました。
コロナ対策のため、幼稚部は食堂ではなく、プレイルームで給食を食べることにしました。距離を取り、対面にならないように机を配置し、子どもと担任だけで食べました。寂しくなりましたが、久し振りに食べる給食を喜んでいました。
今日から2学期が始まりました。
新型コロナウイルス感染症への対策に、これまで以上に力を入れ、充実した授業を行います。
8月中旬の涼しさ、長雨から打って変わって、夏の日差しが今後当分続くと予想されてます。
暑さ対策、コロナ対策(検温・手洗い等)を十分に行い、二学期の学校生活に臨みましょう。
皆さんの元気な登校を待っています。
※玄関前等に設置しているデジタルサイネージの一部を配信しています。
「Microsoft365の使い方・活用事例」と題した研修をリモートで実施しました。
職員室、寄宿舎、幼稚部、手話通訳室などに分かれての実施でした。
8月2日(月)、本校高等部のサマースクールが行われました。
本校生徒と他の高校生23名が5グループに分かれ、協力して、
『シュレッダーごみを生かそう』『校内ウォークラリー(本校に関するクイズ)』『液体窒素の実験』
に挑戦したり、探検したり、楽しんだり、大いに盛り上がりました。
参加していただいた皆さん、ありがとうございました。
令和3年度松山聾学校サマースクールが実施されました。本校、外部合わせて約40名の幼児児童生徒の参加がありました。
幼稚部では、水遊びやスイカ割りをした後、冷たいかき氷を食べました。暑かったので、水遊びがとても気持ちよかったです。
小学部では、ひっくり返しゲームやジェスチャーゲームをしました。みんな、友達にうまく伝えていましたね。
中学部では、陸上競技デフリンピック日本代表の谷岡真帆氏を講師に招き、デフリンピックについての講演が行われました。その後、JDAA(日本デフ陸上競技協会)からお借りしたスタートランプの体験をしました。最後は、小学生と高校生も参加し、貴重な体験になりました。
本日、生徒が楽しみにしていた「サマースクール」が行われました。
デフリンピック陸上の谷岡選手をお迎えして、講演や陸上の実技を行いました。
JDAA(日本デフ陸上競技協会)からスタートランプを借りて、体験しました。
生徒たちは、初めて体験するスタートランプに興味津々で、何度もチャレンジしていました。
中学部2年生の生徒が本日、学校と家を繋いでオンライン学習を行いました。
生徒たちは自分でアプリを立ち上げ、パスワードも入力しました。
久しぶりに会う先生方や友達に笑顔で話していました。
松山東中学校との交流学習のビデオも見ました。
7月19日(月)午後、中央高校の家庭クラブ8名と高等部生徒が交流をしました。
最初に、口形を読み取る「口当てゲーム」をしました。
中央高校の生徒さんは、実際にやってみて、読み取りが難しいことが分かったようです。
その後、校内を案内したり、中央高校の校歌に手話を付けて歌ったりしました。
毎年、夏季休業中に行っている各部屋の畳上げをし、2学期も快適に過ごせるよう、害虫駆除をしました。
今年度の寄宿舎フェスティバルは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、通学生や保護者に呼びかけないで、寄宿舎生のみで実施しました。
映画館のように部屋を暗くして、おやつを食べながら、DVD鑑賞を行いました。夕食は寄宿舎生のリクエスト献立でした。