【幼小学部】稲刈り🌾
幼稚部と小学部の花組で6月に植えた苗の稲刈りをしました。
みんな自分で鎌を持って、稲の根元をしっかり握り、ザクザクと
刈っていきました。刈られた稲を友達と協力しながら運ぶ様子も
見られました。動いていると暑かったですが、最後まで頑張って刈り取りました。
幼稚部と小学部の花組で6月に植えた苗の稲刈りをしました。
みんな自分で鎌を持って、稲の根元をしっかり握り、ザクザクと
刈っていきました。刈られた稲を友達と協力しながら運ぶ様子も
見られました。動いていると暑かったですが、最後まで頑張って刈り取りました。
いよいよ、今日から中間考査が始まります!
みんな、テスト勉強を頑張っていました✏📒
良い点が取れますように!
文化祭に向けて、ステージでの練習が始まりました。
本番まで2週間を切りました。
寒暖差が大きくなってきましたが、元気に練習を頑張りましょうね。
9/26(金)~28(日)山梨県甲府市JITリサイクルスタジアムで開催された「第62回全国聾学校陸上競技大会」に陸上競技部3名が参加しました。全国の代表選手と切磋琢磨し日頃の練習の成果を発揮しました。
来月の文化祭に向けて、劇の練習を始めました。
まずは先生たちの手本を見て、次に一緒に練習をしました。
練習を重ねて、お家の人や中高の先輩たちに最高の演技を見てもらいましょう。
「にんじん たまねぎ じゃがいも ぶたにく おなべで いためて ぐつぐつにましょう♪」
カレーの歌を歌って、カレー作り!!カレールウは前の日に買いに行ったよ。
玉ねぎを切ったら目が痛いと先生は言ったけど、ぼくは平気!おいしいカレーができたよ。
お腹いっぱい食べました。またお料理したいな。
小学部、中学部の児童生徒が、松山盲学校の体育館で手話ミュージカル「ヘレンケラー」を鑑賞しました。
役者さんと一緒にアルファベットの指文字を表したり、ステージ上で歌ったりもしました。
終了後は、小道具を触らせてもらったり、役者と話したりして、貴重な経験となりました。
本日、地震・津波(高潮)を想定した避難訓練を実施しました。
市の防災マップでは、本校近隣への津波の影響は少ないとなっていますが、いまだかつてない事態を想定し、それに対応すべく訓練を行いました。自らの命を守るために。
練習を重ね、両足を揃えてロイター版を踏み込めるようになりました。
跳び箱を跳び越えられるまで、もう一息頑張りましょう!
字幕を見ることができるメガネ「スマートグラス」の体験に、衣山シネマサンシャインに行ってきました。
松山盲学校の生徒さんと一緒に「鬼滅の刃」を鑑賞しました。
6月以来、2度目の交流学習でした。
久しぶりに会ってもお互い覚えていて、すぐに仲良くおしゃべりをしました。
点字や手話の体験やパラリンピックの競技であるゴールボールをしました。
初めてする活動がいくつかありましたが、友達と楽しく活動できました。
9月は防災月間です。
9月4日に火災訓練を行い、非常持ち出し袋の点検もしました。
もしもの災害に備え、いろいろな状況を想定して、毎月訓練を重ねています。
本日行われた、第12回全国高校生手話パフォーマンス甲子園は、午前中2番目の演技でした。昨日の練習や直前の練習でギリギリまで精度を高め、今までで最高の演技を披露することができました。感極まって直前に涙する生徒もいました。
残念ながら上位入賞は果たせず、手話パフォーマンス奨励賞となりました。
かけた情熱が大きい分、負けた悔しさも大きいですが、この悔しさをバネに次に繋げていきたいです。現地まで駆けつけてくださった先生方、先輩方、Youtubeの前で声援を送ってくださった皆さん、そして、手話指導や会場提供などたくさんの支援をしてくださった聴覚障害者協会の皆様、本当にありがとうございました。
9月13日(土)、会場である鳥取県倉吉市のエースパック未来中心に到着しました。緊張のまま15分間のリハーサルを終え、みんなで動画を見ながら反省会の後、再び1時間の練習がありました。
夜は交流会で、佳子内親王殿下との歓談や参加校の高校生同士の交流会がありました。
いよいよ明日本番です。最高の演技ができますように…。
社会体験部 手話パフォーマンス甲子園いよいよ、明後日9月14日(日)に、第12回全国高校生手話パフォーマンス甲子園の本大会が行われます。今年度は、済美平成中等教育学校・松山聾学校・宇和特別支援学校(聴覚障がい部門)の3校合同チームで、本校からは、高2と高3の生徒2名が出場します。年々出場メンバーが減り、「今年が最後かも…」と感じながらチャレンジし続け、今年も何とか全国大会に残ることができました。特に高3生、S君にとっては、3年間出場し続けてきた集大成となります。
日 時:令和7年9月14日(日)9:30~開会
会 場:鳥取県倉吉市エースパック未来中心
チーム名:済美平成中等教育学校・松山聾学校・宇和特別支援学校(3校合同チーム)
出場時間:演劇・コント・ポエム部門の2番目の出場です。(10:25頃?)
今年度の演技は「掛け違う思いやり、隠される本心」をテーマに、ろう者と聴者のモヤモヤしたお互いの気持ちを話し合って作った作品です。手話の指導をしていただきながら練習を重ね、演技にも磨きがかかっています。YouTubeで、リアルタイム配信されますので、是非、応援をよろしくお願いします。
社会体験部 手話パフォーマンス甲子園