【陸上部】第24回全国障害者スポーツ大会 開会式 🚩
【陸上部】第24回全国障害者スポーツ大会 開会式
開会式では、7千人の観客の入った平和堂HATOスタジアムで、堂々と愛媛選手団の旗手を務めました。
【陸上部】第24回全国障害者スポーツ大会 開会式
開会式では、7千人の観客の入った平和堂HATOスタジアムで、堂々と愛媛選手団の旗手を務めました。
旗手として結団式に参加しました。立派に大役を果たせました。NHKのインタビューにも、しっかりと答えることができました。
「お魚屋さんについて」というテーマのキャリアガイド教室を行いました。 「吉井鮮魚」から、本校児童の保護者である吉井様に講師として来校いただきました。お魚屋さんについての話を聞いたり、様々な種類の魚を見て触ったり、実際に鯛をさばいて食べたりしました。生魚が苦手な幼児・児童もいましたが、自分たちでさばいた鯛はとてもおいしかったようで、全員パクパクと完食し、おかわりもしてお魚のおいしさを味わいました。驚きの多い楽しい体験で、幼児・児童は吉井先生の動きにくぎ付けになっていました。吉井様、お忙しい中、本当にありがとうございました。
10月25日から開催される「わたSHIGA輝く障スポ2025」に向けて明日、出発します。
校長室に「行ってまいります。」と御挨拶に行きました。
校長先生からは、「緊張することはいいことです。良いパフォーマンスを期待しています。
愛媛県団の旗手も頑張ってください。」と激励のお言葉をいただきました。
10月18日(土)にえひめこどもの城で、『えひめ愛顔の子ども芸術祭2025』のオープニングイベントに参加しました。当日は、快晴。気持ちの良い青空の下、野外ステージで『松聾手話小鉢』と題して、手話劇、群読、落語を披露しました。普段、手話に触れる機会のない方にも、手話での様々な表現を知っていただける機会となりました。
なんと!中村時広知事にも見ていただきました。
このアートイベントは、愛媛県内各所でまだまだ続きます。機会を見てぜひ、足をお運びください。
本日6時間目は司法書士の木原道雄先生をお迎えして中学3年生、高校生を対象にした消費者支援講座がありました。
18歳成人に改正され、高校3年生も18歳になったら自分で契約を結ぶことができるようになりましたが、成人していても難しいのが契約の問題。
ローンやクレジットカードの仕組みや注意点を教えていただきました。
また、聴覚障がい者が金銭トラブルに巻き込まれた事例の紹介もありました。
お金のトラブルは周囲へ相談しにくいと考える人もいますが、全国の市町村には消費生活相談窓口があり、松山市など一部の市役所には手話通訳者や筆記要約者もいるので、契約に不安を感じたり、トラブルに巻き込まれた時はぜひ相談してほしいと話されました。
卒業後、自分で契約を結ぶ機会も出てくる高校3年生は、熱心に耳を傾けていました。
木原先生、本日は講演ありがとうございました。
本日5時間目に高等部修学旅行の事前指導がありました。
修学旅行は2学年合同になります。高等部2・3年生はパワーポイント資料や冊子を使って、日程や持参物などを確認しました。
今年度の修学旅行は10/28(火)~31(金)の3泊4日で東京方面に行きます。
テーマパークや自主研修など東京の今と昔に触れる旅。
お土産話(とお土産)を楽しみにしていますね。
5月に植えたさつまいもの苗がぐんぐん成長し、今日いもほりをしました。
長い長いツルを引っ張ったり、土を掘ったりして、たくさんのさつまいもを収穫しました。
たくさんとれたで賞!大きかったで賞!の発表会もありました。
収穫したさつまいもは、どんな料理になるのかな。楽しみですね。
本校高等部1年生のSHRの内容は、「創立118周年について」でした。2名の生徒は、2年後の創立120周年の年に高等部3年生となります。118周年に関するクイズでは、2名とも全問正解でした。森恒太郎(盲天外)氏の「一粒米の精神」についても説明がありました。2名の生徒の心にその精神が刻まれたことと思います。
文化祭の映像を見ながら、ふりかえりをしました。
「声を出しながら発表することができた。」
「大きく手話を表現することができた。」
「演奏、発表、ダンスとたくさんあったけど、全部やり切ることができた。」
「長いせりふを覚えるのが大変だったけど、間違えずに発表することができた。」
「大きな手話で相手に伝えようとしていた。」
「本番での演奏が一番良かった。」
「みんなそろってダンスをすることができた。」
などの多くの意見が出ました。
今回の成果を生かし、今後の学校生活のいろいろな場面でチャレンジしてほしいと思います。
10月の自治会を行いました。
10月6日は中秋の名月🌕みんなできれいな月を観ました✨
10月11日(土)は文化祭でした。児童生徒一人ひとりが、自分らしさを発揮し、見ている人も笑顔になるような発表でした。たくさんの笑顔と拍手に包まれ、思い出に残る文化祭となりました。
改修中の校内には危険個所があります。
自分たちにできることはと考え、危険表示をタブレットで作成しました。
誰もケガしませんように。
情報処理室は、教科「情報」「工業」「技術・家庭科」の授業以外にも、以下のような活動で頻繁に使用しています。
・ 作業学習成果物のレポート作成
・ 学校行事の発表内容作成
・ 検定等の試験対策
・ 就職・進学に向けた資料作成
今年の高等部のステージ発表は「高等部玉手箱」と称し、プロジェクションマッピング、バンド演奏、手話劇、手話の群読を披露します。
少ない練習時間の中、集中して取り組んでいます。
本番をお楽しみに!