【寄宿舎】 誕生会
5月の誕生会を行いました。
歌を歌ったり、クラッカーを鳴らしたりして楽しい時間を過ごしました。
みんなから祝福され、プレゼントを贈られた生徒は、うれしそうな笑顔を見せていました。
5月の誕生会を行いました。
歌を歌ったり、クラッカーを鳴らしたりして楽しい時間を過ごしました。
みんなから祝福され、プレゼントを贈られた生徒は、うれしそうな笑顔を見せていました。
高等部の自立活動の時間に、公的機関や民間企業が公開している未来予想の動画を視聴し、「これからの情報化社会に向けて、今、自分は何をするべきか」について話し合いました。
テクノロジーがもたらす夢のような未来が期待される一方で、変化が激しく予測のつかない社会に対して、これからどう向き合っていくかを考える良い機会となりました。
昨年度植えたチューリップが枯れたので、小学部のみんなでプランターを片付けました。
友達や先生と協力して、重いプランターをリアカーに載せ、畑まで運びました。
準備から片付けまで、すべて自分たちの力で頑張りました。
今日から運動会の全校練習が始まりました。
入場行や開閉会式、ファンファーレの練習などを行いました。
初めて全校で合わせる演技に緊張した様子でしたが、一生懸命取り組んでいました。
本番が楽しみです!
例年この時期に、県立学校初任者研修特別支援学校訪問研修会の会場として、多くの先生方が来校し研修をします。
今日も、今年度新規採用教員となった県立高等学校、中等教育学校、特別支援学校の先生方が体育館に集合しました。
本校の概要説明を聞いたり、指文字や手話を使った挨拶の実技を行ったりした後、各部の授業参観をしていただきました。
短い時間でしたが、多くの学びが得られた研修になったと思います。
畑で泥遊びをしました。友達の足を埋めたり、埋まった友達を助けてあげたり、「お風呂みたいだね」と泥風呂を作ったりして、泥の感触を満喫しました。
寄宿舎では、月に2回、指導員研修を行っています。
今回は、手話研修を行いました。
舎監・指導員の「名前の表し方」の確認や、指文字を使った「しりとり」など、遊びの要素を取り入れて、楽しく研修を行うことができました。
今年度も、高等部社会体験部は済美平成中等教育学校との合同チームで、『第13回全国高校生手話パフォーマンス甲子園』の全国大会出場を目指します!
今日はリモートで初めての顔合わせを行いました。お互いに伝えあう気持ちを大切に、ゆっくりと指文字をしながら自己紹介。通じ合った時の笑顔と拍手によって良い雰囲気となり、令和8年度の合同チームがスタートしました。
今日は、クリーンデーでした。
中学部の生徒たちは、幼稚部の中庭で草引きを行いました。
一つひとつ丁寧に、伸びていた雑草を引いていました。
幼稚部の園児たちが、安全に、そして気持ちよく外遊びを楽しめるようにと、願いながら
一生懸命作業に取り組む姿がとても印象的でした。
中学部の皆さん、本当にお疲れ様でした!
栄養教諭の指導のもと、明日の給食で使う空豆のさやむきをしました。
「空豆」という名前の由来を教えてもらった後、
松山聾学校と、松山城北特別支援学校の全員の給食分、12キロの空豆のさやを黙々とむきました。
飽きることなく自分から次々と空豆に手を伸ばし、全員が終わりの合図まで作業に取り組む姿に、
働くこと、実体験の大切さを感じました。
明日の「空豆サラダ」をどんな顔で食べるのか楽しみです。
「日本語を大切にする理由は何ですか?」
高等部一年生の国語の授業で取り上げられた題材を廊下に掲示していると…
他の生徒も「自分はこう思う」と考えを教えてくれます。
皆さんの「日本語を大切にする理由は何ですか?」
新しい環境での生活がスタートして約1か月が経ちました。はじめは緊張した様子も見られましたが、少しずつ学校生活にも慣れ、笑顔で過ごす姿が増えてきています。写真は総合的な学習の時間や学級活動の時間の様子です。
先日の愛媛新聞4月27日11面の経済ウィークリーの特集記事で取り上げられました。
生徒が映っている写真は、昨年9月16日に招待していただいたバリアフリー映画鑑賞会でのワンカットです。アプリを活用し、QOLの向上につなげていく力をより一層身に付けられればと、改めて思いました。
(共同通信配信)
新年度が始まり、変災時の対応について学習しました。
別の日には事前に告知せず、訓練も行いましたが、初めて参加する生徒も落ち着いて避難できました。
鹿島に渡り、島に関するクイズに答えながら島を散策し、清掃活動を協力して行いました。
中学部の友好を深められました。