【高等部】手話パフォーマンス甲子園に向けて
手話パフォーマンス甲子園の全国大会に向けて
済美高校との交流が始まりました。
今回は第1回目の交流で、全国大会までの大きな流れについて話し合いました。
手話パフォーマンス甲子園の全国大会に向けて
済美高校との交流が始まりました。
今回は第1回目の交流で、全国大会までの大きな流れについて話し合いました。
6月の自治会を行いました。
生活係からは行事について、安全係からは訓練や学期末大掃除についての話をしました。
幼稚部と小学部桃組で、泥遊びをしました。泥だらけになっても平気で、夢中で遊ぶ子どももいれば、泥を嫌がる子どももいました。水遊びは楽しんでいたので、たらいを畑の中に入れると、みんなと一緒の場所で遊ぶことができました。泥や水の感触を楽しみながら、遊びを楽しみました。
今週は、縄跳び週間です。小学部では年間3回縄跳び週間を設け、練習に取り組んでいます。検定表にシールを貼り、名人や鉄人を目指して頑張っています。毎年継続しているので、高学年児童は低学年児童の良い手本となっています。
今回は、4月に入った新入部員の紹介をします。
基礎体力の向上を中心に厳しい練習を頑張っています。
4月当初と比べると、走りが良くなってきました。
秋の大会に向けて、力のある走りを目指します。
教職員を対象とした手話学習会を行いました。
校長先生をはじめ、松山聾学校に赴任した教職員が、簡単な手話や数字、指文字を勉強しました。
今後も、クイズやゲームなどを交えて、手話を勉強していきます。
5月26日、28日に教職員対象のIPtalk(IPトーク)研修を開催しました。
※ IPtalk(IPトーク)とは…
このアプリ(ソフトウェア)は、パソコンで利用し、リアルタイムに文字入力したり、準備した文章を表示したりできる。このアプリで、聞こえに障害のある方のために、情報保障(パソコン文字通訳、パソコン要約筆記、PCテイク など)、コミュニケーション支援をする。
今日の総合的な学習の時間は、地域交流[松山市立東中学校との交流:6/11(予定)]について事前学習をしました。
今回は、新型コロナウイルス感染症対策のため、オンラインで交流をすることになりました。
生徒たちは、相手校の皆さんに自分のことを紹介するため、誰が見ても分かりやすいプレゼンを作成していこうと、張り切って準備を始めました。
月末が近づき、小学部では、児童会活動に参加する3年生から6年生まで、6月の目標を考えました。
タブレット端末で撮影したみんなの意見を電子黒板に映して、子どもたちだけで進行して、目標を決めることができました。
今回は、外で幼稚部だけでシャボン玉遊びをしました。前回は欠席で、初めてシャボン玉遊びをした幼児は、楽しそうにずっとシャボン玉を作っていました。何度も挑戦しているうちに、大きなシャボン玉が上手に作れるようになった幼児もいました。
幼稚部、小学部合同で、サツマイモの苗を植えました。大きいサツマイモになってほしいか、サツマイモがたくさんできてほしいかなどを考えながら、それに合った苗の傾きを考えて植える子もいました。土を優しくかけたり水をやったりしました。
今年も「手話パフォーマンス甲子園」に向けて、済美高校の生徒さんと
リモート会議を行いました。初顔合わせなので自己紹介をして、今年度
のテーマ「ふるさと」について確認しました。
幼稚部と小学部桃組で、シャボン玉遊びをしました。
あいにくの雨で、渡り廊下で行いましたが、電動のシャボン玉の玩具やいろいろな道具を使って、シャボン玉を作ったり壊したりして楽しみました。
人が入れるぐらい大きなシャボン玉を作ることもできました。
梅雨になり、なかなか外での体育の授業、部活動、運動会(みなら特別支援学校松山城北分校)の練習もできない日々が続きます。
湿気の多い時期でもあります。本校では、湿度・温度計(CO2測定可能)や空気清浄機で、環境に配慮しています。
今年度、最初の防災訓練を行いました。
雨天のため、屋外への避難はできませんでしたが、落ち着いて集合しました。